大好きな君の

その笑顔を見たいだけ
こんにちはっ☆璃帆でーすよー\(^0^)/

母、珍発言続発!!……の巻き。

今日の折り込みチラシの裏表紙を母親が一人で見てたんです。

あたしは見てたことに気づかずパソコンをカチャカチャしてたわけですが。

ふと声を掛けてきたんですよ。

何事かしら~?とパソコンしながら耳を傾けると、

「この顔大西賢示に似てない?」と一言ポツリと呟いてきた。笑

あたしも何だか気になってそれに目をむけたんですね!

そしたら確かに似てるんですよ。似てるんですけどね!?

「普通はるな愛って名前が先に出てこない?」って言ってあげると、

「それよそれ!はるな愛が咄嗟に出てこなくて、大西賢示って言ったの!」

ってお茶目に超笑いながら言ってましたw

大西賢示って…普通こっちのほうが出てきにくくないですか?笑

しかも昨日と立て続けにおかしなことがあったんですよ!

父親には内緒の内緒(*ノ3・)母親と二人の秘密だったんですけど、

もう今日話しちゃいますねp(^▽^)q

今日のはるな愛さんの名前の件で吹っ切れたみたいで書いて書いて!って言うんで。

昨日の午後、母親が貸家の材木を捨てに行くって言うんで、

母方のおじいちゃんとこに軽トラックを借りに行きまして。

あたしはというと、自家用車を家に持って帰るために一緒に付いて行ったんです。

最初おじいちゃんの家に行くまでは母親が運転してたんですね。

それで最近は老眼やら、近眼やらが混じってて、眼鏡をほぼ着眼してるんですよ。

で、この日も当たり前のように運転する前に眼鏡をかけ、

運転をして、おじいちゃんの家に無事につきました。

はい。ここからですよ。よーく、読んでくださいね(・`ω・)ノ

眼鏡は掛けたままです。

外に出て、軽トラックを借りたのまであたしは見届けました。

さあ、運転をして帰りましょう♪とシートベルトをして、フットブレーキを外し、

ギアをドライブに入れ、しゅっぱーつ(^ω^)/としようとしたら!!!!!!!

母親戻ってきました。

忘れ物はないはずです。

眼鏡は何時もケースに入れないで、スピードメーターのとこにおいてるんですけど、

助手席側のドアを開けて、「眼鏡!」って言うんですよ。

だって掛けてるし…笑

自分でサイドミラーを見て気付いたみたいなんですけど…

「あ、ああ…眼鏡掛けてる…」ってなっさけない声出して気付くんですよ。

「眼鏡かけてんのに、何探してんの。」とあたしは呆れた目。

刹那、何を思ったのか凄い焦り様で、ガラス越しに訴えかけてくるんです。

「お父さんには言わないで!また馬鹿にされる!」と。

そのあとあたしは返事をしませんでした。

父親にこそ言わなかったものの、しっかり父方のおばあちゃんにお話ししましたから♪

なんでこうも母親が焦るのか。

それを説明すると長くなるんで手短に……(・▽・)

以前にもこんなことがあったんですよ、実は。笑

中種子に仕事があり、ついでに色々寄りながら帰ってきたみたいなんですね。

中種子から西之表に帰ってくる際、眼鏡をかけているにもかかわらず、

眼鏡がない!何処に忘れてきたんだろう!?と焦ったらしく、

悶々としながら運転をして帰ってきたらしいんです。

事務所に帰ってきて、目元を触り、眼鏡を掛けたままのことに気づき、

安堵したと同時に、凄く恥ずかしかったらしいです(´・ω・`)☆

そのことを父親とあたしに話し、散々ネタにされたことを気にしてたみたいで…笑

今回もネタにされるのを恐れたみたいで、

父親には言わないでくれと懇願してきたみたいなんですよね。笑

でもこれでバレてしまったんで……

父親の同級生さんにはもしかしたらメールが行くかも(*´▽`*)?笑

普段はしっかりしてるんですけど(?)忙しすぎて、たまにポン!と、

何処かが抜けたりするんですよね。

こんなこと言うと調子に乗るんで、本人に直接は言わないですけど(^p^)

ちゃんとストレスとか、諸々はこまめに発散してほしいものです☆

だって100歳を目指して、いや?それ以上を目指してる?みたいなんで、

今からこんな感じにボケボケになってもらったら困っちゃうんです☆(´・ω・`)笑

元気にボケもせずに、今より落ち着いた母親になってほしいなーって願ってますよ、

おかーさんっ☆わはは

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