旧赤尾木城跡とアコウの木

11_1寛永元年(1624)、第17代種子島忠時が内城(現在の榕城中学校)からここに城を移し、19代久基が山鹿流の築城法に基づいて整備した城跡。

明治2年(1869)の版籍奉還まで、種子島島主・種子島家の居城になっていた。

現在は榕城小学校になっており校庭にアコウの大木があります。

交通/西之表港から徒歩10分

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