種子島開発総合センター(鉄砲館)

14異国の南蛮船をイメージした外観が目を引きつけます。

鉄砲の博物館では、種子島の歴史を知ることができます。

戦国時代に伝わったポルトガル銃や日本初の種子島銃、さらに国内外の旧式銃役100丁が展示され、日本の鉄砲(火縄銃)の歴史や世界の鉄砲が見学できます。

その他、種子島の文化や生活を紹介したジオラマも見ることができます。

交通/西之表港から徒歩10分

開館時間/午前8:30~午後5:00(但し、入館は午後4:30迄)

休館日/毎月25日(7・8月は除く)その他資料整理日等

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